SPECIAL


「銭形平次」挿入歌
参照:Speak 2009/2/13

風に舞い上がれ

作詞・作曲:京本政樹

 


「ファッショナブルスキャンダル」
参照:Speak 2009/2/13

01 How Much I Love You
02 恋が逃げてく
03 セプテンバー・ナイツ」
04 Ambivalence
05 ひと夜花
06 ファッショナブル・スキャンダル
07 5回目のBell
1986年8月5日発売
ビクターインビテーション

ひと夜花

 

僕の心は・・・薄桜記(さくらうた)パート2だったんだよね???バージョン。

注釈:京本政樹より伝言
「これはあくまでも自宅録音デモテープですのでご了承ください。四半世紀ぶりのShampoo&Rinse、、、ちょっとだけ復活よバージョン!!!
恥ずかしながらお聞きくださいどうぞっ!」
参照:Speak 2009/2/27

 


制作・監督・脚本・音楽・主演:京本政樹、「髑髏戦士ザ・スカルソルジャー 復讐の美学」のために書き下ろされた主題歌。
しかしレコード会社との契約事項により自身で歌えなかった京本政樹が友人でシンガーのNOA氏に歌唱を依頼、上杉勝也名義で歌われたものです。

もう一度

作詞作曲・京本政樹 編曲:京本政樹・大谷和夫 歌:上杉勝也(NOA)

 


「KEEP ON DREAMING」
1985年当時、アンコールで必ず歌われていたという幻の曲。今回の発掘作業で貴重なライヴ音源が2バージョン発見されました。カセットテープをデジタル化したものですので、音質についてはご了承くださいませ。
作詞作曲・京本政樹 編曲:ザ・必殺バンド
参照:Speak 2009/3/14

KEEP ON DREAMING (Version 1)

KEEP ON DREAMING (Version 2)

 


「レビュージャパネスク」
1986.8.30、31、大阪新歌舞伎座にて上演された和洋折衷テイストの京本政樹オリジナル舞台公演「レビュージャパネスクin新歌舞伎座」においての音源です。
順番からいいますと女形での一人芝居~”潮騒に..”から”Lady”へと続く構成になっております。
京本政樹・作詞作曲の”Lady”ですが、公演に合わせて和洋折衷テイストに新たにアレンジをされ歌われたものです。
当時の雰囲気を感じ取っていただければと思います。
注:カセットテープをデジタル化したものですので、音質についてはご了承くださいませ。
参照:Speak 2009/4/2

一人芝居~潮騒に・・・

Lady レビュージャパネスクVer.

 

「歩き続けるとき」
京本政樹より解説
「今から約20年前、実の弟のために書き下ろした曲を、たった一度だけステージで歌ったことがある。もちろん僕の作詞作曲で、レコード・CD化されていない楽曲です。当時の劣化した音源ですがお聞きください。」
参照:Speak 2009/4/7

歩き続けるとき

 

「I Miss You」
京本政樹より解説
「今では超ビッグアーティストになったBEGINであるが、今から15年以上前に当時まだ新人だった彼らのために書き下ろしたのがこの曲で、当時ジョイントコンサートで一緒に歌ったこともある。」 この「I miss you…」は、その後歌番組で共演したときの音源です。
後に「もうどこにも君の愛はない」と改題され、ご本人の歌としてもCDにおさめられました。(「LOVE IS ALL」)
BEGIN&京本政樹バージョン、非常に興味深い音源です。
当時のテープですので音質の劣化はご了承ください。
参照:Speak 2009/4/12

I Miss You…

 

「1995 京本政樹&BEGIN ジョイントコンサート」
お宝大発見です!
95年大阪厚生年金会館でのBEGINさんとのジョイントコンサートが発掘されました!
「I miss you…」の95年バージョンです。先日の音楽番組でのバージョンの元バージョンです。
また、なんと「Lady」をギター1本による弾き語りで歌っている超貴重なテイクも発見されました!当時のテープですので音質の劣化はご了承ください。
参照:Speak 2009/4/17

I Miss You…

Lady(弾き語りVer.)~セプテンバー・ナイツ

巡哀情歌(じゅんあいじょうか)

優しい言葉

 

「1988 大阪新阪急ホテルディナーショー」
参照:Speak 2009/4/26
参照:Speak 2009/5/1

今宵ロマンティックナイト

愛を消さないで

Lovin’ you

I’m just lonely~夜は幻~

 

「1984.6.2 伝説のファーストライブ in 新宿ルイード」
参照:Speak 2009/5/2

I Can’t Say…in 新宿ルイード

たったひとつのLove -I Can’t Let You Go-~Oh! My Lover

 

「2004.12.24、25  25周年記念クリスマスディナーショー」
2004.12.24 横浜インターコンチネンタルホテル
2004.12.25 東京全日空ホテル
参照:Speak 2009/5/6

身勝手なkiss~最初から泣いていた~

 

「音楽に乾杯」より
参照:Speak 2009/5/7

風渡る街

 

「2004.8.13 三木たかしさんラジオ番組NACK5 “MIKI’s LIVE HOUSE”」
参照:Speak 2009/5/13

薄桜記(さくらうた)三木たかし先生編曲スペシャルバージョン

 

「2004.8.20 苦悩~Peine Live~夜の部」
参照:Speak 2009/5/20

薄桜記(さくらうた)

 

「1987.3.19 京都会館第一ホール ”A ROSE OR REVOLVER”ツアー」
参照:Speak 2009/5/16

オープニングSE~涙のシルエット


参照:Speak 2009/5/22

口づけさえも


参照:Speak 2009/5/24

心に吹く風


参照:Speak 2009/5/26

絹の手袋

 

「1987.4.15 渋谷公会堂 ”A ROSE OR REVOLVER”ツアー」
参照:Speak 2009/5/10
参照:Speak 2009/5/29

オープニングSE~香りが消えた夜~涙のシルエット

おまえの吐息

HOLD ON ME

 

「2009.5.30 越谷市中央市民会館 ”上杉勝也コンサートin越谷”」
参照:Speak 2009/6/2

MC

時は流れ

 

「ハイヤングKYOTO」
参照:Speak 2009/6/20

今さら

 

「クリスマスプレゼント♪」
参照:Speak 2009/12/22

流されて
(2004/12/24 クリスマスディナーショー in 横浜インターコンチネンタルホテル

メリー・クリスマス・ナイト
(1985/12/25 ファーストディナーショー in 大阪東洋ホテル)

 

「ホワイトデープレゼント2010」
必殺仕事人V激闘編・未発表音源
作曲:京本政樹
編曲:京本政樹・大谷和夫
参照:Speak 2010/3/20

出陣2(仮)

被害者1(仮)

 

「2011年、お誕生日のお祝いおかえしプレゼント」
参照:Speak 2011/1/23

この曲は、1987年5月9,10日池袋サンシャイン劇場での初リサイタル「星影の関係(リエゾン)」のアンコールにて初披露された曲で、 MCでもふれられておりますが当時は「新曲2」というタイトルでした。
後に「遅すぎたマイラブ」と命名され、その後のコンサートで1,2回しか演奏されていないという幻の楽曲です。
当時の熱気がそのまま収録されておりますので是非お聞きください。
余談ですが、この当時京本さんはかなり精力的にコンサート活動をしておりまして、87年は3月に京都会館、4月には渋谷公会堂(現・C.C.Lemonホール)、5月にサンシャイン劇場、8月に大阪新歌舞伎座、10月に福岡市民会館、11月に中野サンプラザ、大阪毎日ホールという凄まじいスケジュールでした。さらにその合間をぬってドラマの収録などもされていたとは本当に驚くばかりです!
88年には2年連続して池袋サンシャイン劇場で3Daysで開催しています。
さらに余談ですがこの池袋サンシャイン劇場公演は、その前年に松田優作さんがやってらっしゃった企画を引き継いで開催されたリサイタルだったのです。
さらにさらに余談ですが、松田優作さん主演の「探偵物語」の音楽を担当してらっしゃったのが、京本さんの音楽の師匠である故・大谷和夫先生なのです。
ぜひまた京本さんに音楽活動復活してほしいですネ!byスタッフA

遅すぎたマイラブ

 

「幻の未発表音源」
2012年5月18日オンエアの「ラジとばっ!」にて初公開された幻の未発表音源です。
<作詞・作曲:京本政樹>

I Love You Forever(仮)

 

2012年7月30日オンエアの「ラジとばっ!」にて初公開された幻の未発表音源です。
<作詞:京本政樹 作曲:国安わたる>
<唄:国安わたる>

霧色の夜に抱かれて デモ